大垣市にある『大橋翠石生誕の地』

岐阜県美術館で開催中の大垣市出身・大橋翠石展へ。勇ましい虎から可愛い子猫まで、翠石の筆力に圧倒されました。鷹に子どもをさらわれる虎の親子の襖絵が強く印象に残る。#大橋翠石 #岐阜県美術館 pic.twitter.com/Zc98cgg66N — やまさん@岐阜 (@yama300) …

タモリさんとぐっさんも訪れた『ぎふ金華山リス村』

岐阜市の金華山にそびえ立つ岐阜城。 遠くから眺めても美しいですが、近くで見ると威風堂々。 岐阜城の麓、ロープウェー山頂駅の目の前にあるのがリス村。 2017年12月2日に放送されたNHK「ブラタモリ」でタモリさん、2021年1月23日に放送された東海テレビ「…

日本古代史上最大の戦乱「壬申の乱」は関ヶ原で起きた。

壬申の乱と関ヶ原の戦い――なぜ同じ場所で戦われたのか (祥伝社新書) 作者:本郷 和人 発売日: 2018/02/02 メディア: 新書 東京大学史料編纂所教授・本郷和人氏の著書「壬申の乱と関ヶ原の戦いーなぜ同じ場所で戦われたのか」を読みました。 天下分け目の戦い…

令和3年5月6日開庁。岐阜市役所新庁舎の内覧会へ。

令和3年5月6日に開庁する岐阜市役所新庁舎。 先日内覧会が開催されたので応募して参加しました。 工事が始まる前はいろいろ騒がれたけど、完成するとかっこいい庁舎。 地上18階(高さ84.45メートル) 遠くから見ても目立ちます。 岐阜市の新たなシンボルに。…

大龍寺の『どうだん庭園』春の特別公開中。

岐阜市の大龍寺のドウダンツツジが見頃になりました。 早速、どうだん庭園の春の特別公開に行ってきました。 本堂の背後の白くなっているのが、ドウダンツツジ。 受付をして中に入ります。 撮影は4月10日。 満開のドウダンツツジ。 ちょうど良いタイミングで…

1936年(昭和11年)岐阜市で開催された『躍進日本大博覧会』の絵葉書。

1936年(昭和11年)3月25日から5月15日までの52日間、岐阜市(現在の岐阜公園)で開催された「躍進日本大博覧会」 1936年といえば、日本国内では「二・二六事件」が起きた年。 ちなみに国鉄明智線、高山線が開通、岐阜市で下水道敷設工事が始まったのが1934…

南宮大社は1日と15日は夜9時まで参拝できるようになりました。

垂井町にある南宮大社。 この時は楼門の前に咲く桜が満開でした。 4月1日から花手水が奉納される毎月1日と15日は、夜9時まで参拝できるようになったので早速。 境内にある花手水は桜を始め、春らしい色とりどりのお花が飾られていました。 4月1日といえば新…

洲原ひまわりの里のネモフィラ畑。

美濃市にある洲原ひまわりの里に行ってきました。 こちらでは夏のひまわりだけでなく、秋はコスモス、春はネモフィラが育てられています。 今回も幸せ行きの切符をゲット。 幸せ行きの電車と自転車。 奥には菜の花畑もありました。 青い妖精と呼ばれるネモフ…

“日本一の夜桜” 下呂市の苗代桜。

前から気になっていた下呂市の苗代桜を見に行きました。 水が張られた田んぼに映える苗代桜。 高さ30メートルと、25メートルの苗代桜。 樹齢400年以上と言われています。 常連さんの話によると、右の桜の方が先輩らしい。 毎年、桜の開花を見てから苗代(稲…

ギフチョウに出会えることはひとつの奇跡。

ぎふちょう 作者:舘野 鴻 発売日: 2013/06/14 メディア: 単行本 3月29日まで岐阜市立中央図書館で開催されていた「ギフチョウのひみつ」では、舘野鴻(たてのひろし)さんの絵本「ぎふちょう」の原画が展示されてました。 豊かな自然の中で舞うギフチョウの…